転職先はどうやって探すの?やりたい仕事が無い人に伝えたい3つの事

どうも、こんにちは。

今回は、「転職先の探し方」「やりたい仕事の探し方」について書いていきます。

転職したいんだけれど、やりたい仕事が無い

自分に合った仕事がしたい!

というお悩みを持った方にはぜひ参考にしてみてください。

やりたい仕事が無い人に伝えたい3つの事

自分は何で悩んでいるのか知ろう

まず1つ目は、何が悩みなのかを知ることです。

やりたい仕事が無い人は、何で悩んでいるかというと、

  • どんな仕事があるのかそもそも知らない
  • 他にもっと良い仕事(自分に合った)があるのでは無いか
  • 自分がその仕事が出来るか
  • その仕事にやりがいを感じるか
  • その仕事でどのくらいの給料が受け取れるのか

大まかにこんな感じでは無いですか?

調べればある程度分かることから、調べても分からない事まで様々です。

こちらで自分の市場価値を知ることが出来ます。

その悩みどう解決する?

2つ目は、その悩みをどう解決するのか?です。

調べても数が多すぎる仕事の中から、自分に合ったものを探すのはかなり大変です。というか無理だと思います。

良い仕事を見つけても、実際に仕事に就くと「他にも良い仕事合ったかな?」と不安になることでしょう。

逆に仕事がある程度絞られてしまえば、その仕事がどんな感じなのかというのは、ネット情報や現場を見て知ることは出来るでしょう。

仕事は納得が行くまで探す

3つ目は、仕事は納得が行くまで探すことです。

仕事は、誰しも長く務めるものです。

長い付き合いとなる仕事は、なんとなくで決めると必ず失敗します。断言します、必ず嫌になります。

勤務地や給料で妥協したとしても、仕事内容だけは絶対に妥協してはいけません。

収入のために、自分を犠牲にすることになります。(うつ病や精神病になる恐れまで有ります)

なので、必ず自分が納得が行く仕事を探しましょう。

日本にある仕事の種類は1万7千種類以上ある

厚生労働省調べでは、日本国内にある仕事の種類は1万7千種類以上とのこと。

その中から、1つの仕事を選び働くわけなんです。

それでいて、自分に合った仕事は、、、何種類?

なんて自分で探せるわけないですよね?

転職サイト・エージェントを上手く使う

転職サイト・エージェントをうまく使いましょう。

転職サイトは信用出来ない

自信も経験したことなんですが、

転職サイトはメリットだけでなくデメリットも書くことで、ミスマッチを防いでいるよ!

なんて平気でいっちゃっている人いるんですが、信用してはいけません。

実際はどうかというと、

メリットは思う存分書くけど(嘘でも書くよ)、人が来なくなるようなデメリットは書きません!

が本音です。

じゃあどうすれば良いのか?というと、

転職会議やTwitter、ネットで情報を集めましょう。その手の本があればなお良いですね。

悪いことを言うと不都合が起きるようなところの情報は信用しないでください。

話の出来る転職エージェントを使う

転職サイトの情報は鵜呑みにしてはいけません。

ですが、転職エージェントも同じです。利益重視のエージェントはダメです。

判断ポイントとしては、

  • 転職ぜずに、今の仕事を続けるかを相談出来る
  • 転職に期限は無いが、良い仕事があれば、転職を検討する

この2点を前にしても、相談に乗ってくれるのか?です。

利益重視のエージェントからすると、時間の無駄なので、話すらしてくれません。

親身になって相談に乗ってくれるエージェントを使うようにしましょう。

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まとめ:仕事探しに妥協は禁物、親身になってくれる相談相手を探そう

いかがでしたでしょうか?

仕事探しを妥協すると必ずといっていいほど「失敗した!」と感じることでしょう。

転職をするかどうかも含め、親身になって相談に乗ってくれるエージェントを探す事が一番後悔しない方法です。

転職には時間を掛け、じっくりと仕事を探して見てください。

それでは、また!

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